2013年09月08日

【IT】共産党、Twitterで「堺市は日本のペニス」

1:2013/09/02(月) 14:24:14.11 0 ID:
日本共産党の機関誌「しんぶん赤旗」日曜版編集部が自身のツイッターで、
まさかの書き間違えをし、それが一時インターネット上に掲載される“事故”が起きた。

イタリアの都市ベネチアの別称である「ベニス」と書くべきところを、
あろうことか男性器を意味する「ペニス」と表記してしまったのだ。

同党は7月の参院選で12年ぶりに選挙区で議席を獲得するなど
「第三の躍進だ」と意気軒昂だが、浮かれすぎて気が緩んでいるのか…。

まさに世紀ならぬ“性器の大失態”である。

くだんのツイッターは「こちら赤旗日曜版」。同紙編集部が当日の赤旗日刊紙の注目記事を「きょうの赤旗」
として記事のリンクを付けて紹介したり、話題の政治的テーマに関してコメントしたりしている。

ときには志位和夫委員長も書き込んでいる。

前代未聞のミスは8月26日に発生した。同日付赤旗日刊紙1面の看板コラム「潮流」を紹介する際、日曜版
編集部がつけた「見出し」に、“お堅い”共産党からはまず公に発信されそうにない「まさか」の3文字が入っていた。

ちなみに日刊紙の「潮流」には見出しはつけられていない。

その「潮流」の中身は、9月15日告示、29日投開票の大阪府堺市長選をテーマにしたもので、南蛮貿易の
拠点だった堺市が450年以上も前に欧州で「ベニス市のごとく」と呼ばれ、知られていたことに触れている。

そこで赤旗日曜版編集部は、「日本のベニス」という見出しをつけようとしたのだが、
誤って意味不明な「日本のペニス」と書き込んでしまった。「ベ」と「ペ」を間違えたのだ。

表記上のミスはやむを得ないにしても「日本のペニス」はなかろう。
ベニスにも堺にも至極失礼なことで、単に「お笑い」で片付けられるような話ではない。

共産党広報部によると、掲載されたのは8月26日午前11時13分55秒。
「担当者が文字を単純に打ち間違えてしまった。数十分後に見出し部分を削除した」
(同党広報部)というが、後の祭りだ。

「ペニス」という書き込みに反応し「女の子の体をタップしてイカせる究極のエロゲーです」と書かれた
“エロゲーム”の無料バナー広告までツイッター画面上に一時掲載される「おまけ」までついてしまった。

同党広報部は「今後、このようなミスが起きないよう十分気をつける」としている。
しかし、赤旗での“事故”はこのところ頻発しており、どうもこの党のチェック体制は緩んでいるようだ。

昨年7月15日付赤旗日曜版で、敵対する中核派(革命的共産主義者同盟全国委員会)の活動家、富田翔子氏の
“勇姿”をコメント、写真付きで紹介してしまった。中核派系全学連の斉藤郁真委員長(法政大学文化連盟委員長)も
掲載写真に写っていた。

今年2月には「赤旗写真ニュース」で、これまた敵対関係にある「革マル派」(日本革命的共産主義者同盟・革命的マルクス主義派)の
「全学連」旗が写った写真を掲載してしまった。公安当局者も「信じられないことが起きた」「一昔前の共産党なら考えられないボーンヘッドだ」と
絶句する椿事の連続だが、「反社会的暴力・殺人者集団」と厳しく糾弾してきた革マル派、中核派を機関紙に登場させてしまうのだから何とも“寛容”だ。

そして次元は違うが、今回の“ペニス事件”である。これが「ネット活用のフロンティア政党」を自負する共産党なのだ。

志位委員長は8月10日、東京・新宿区の日本青年館で開いた党創立91周年記念講演会で、ネット選挙運動が解禁された先の参院選で同党のネット戦略が
奏功したことを力説した上で「日本共産党がインターネットで発信するに足る内容の政策をもっているからだ」「インターネットが日本共産党にとって大いなる
可能性をもった媒体であることが明らかになった」などと鼻高々に語り、会場を埋めた数千人の党員、支持者から万雷の拍手を受けた。

位氏はことさらネット戦略における他党へのアドバンテージをアピールしたかったようだが、その矢先に赤旗日曜版編集部が
ネット上で“ペニス事件”を引き起こすとは、まさに「お笑い共産党」である。

ソース(MSN産経ニュース):
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130901/stt13090112000001-n1.htm
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posted by Maro at 22:17| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

【営】男は何歳までチョメチョメできるの?

1:2013/09/08(日) 19:28:03.76 P ID:
「死ぬまでセックス!」。最近、オヤジ系週刊誌でこんな見出しをよく見かける。なかには「80歳を超えても現役」なんて記事も。なんとも勇ましい話だが、その歳になっても房事を成せるのか。
男性不妊や性機能を専門とする小堀善友医師に取材したところ、「個人差が大きい」との回答。閉経を境に激減する女性ホルモンと違い、男性ホルモンは緩やかに減少していくので、
80代でも“現役”は存在するのだとか。

「仮に自力ではできなくても、バイアグラなどを利用する方法もあります。むしろ、性に対して積極的かどうか、という問題です。ちなみに、週に2回以上セックスしている男性は、
心臓病の危険性がそうでない男性の半分になるという研究結果もあります」

なんと素敵な研究結果。できれば薬に頼らず、いつまでも現役でいたいもの。今から心がけておくべきことは?

「基本的に、下半身だけが元気という状態はあり得ません。下半身が元気な人は、全体的に健康なケースが多い。
なので、暴飲暴食を避ける、カロリーを摂り過ぎないなど、酸化ストレスを取り除く生活をしてアンチエイジングに取り組むのがいいでしょう」

実は“下半身が元気=体自体が健康”は、とても重要なキーワードなのだとか。

「陰茎に流れる血管が詰まれば、勃起はできません。勃起障害が発生したあと、心臓や脳の血管障害を起こす人が多いんです。陰茎の血管の直径は約1mm、ここが詰まると、次は直径約2mmの心臓の血管です。
もし朝勃ちしなくなったら、専門機関で受診することをお勧めします」

いつまでHできるんだろうか?と、軽い気持ちで取材に行ったら、なんだか怖いことに。20~30代には、まだまだ先の話かもしれないが、好淫もとい、光陰矢の如し、
今のうちから、将来に向けて健康的な生活を心がけましょうね。

ソース:So-net
http://news.so-net.ne.jp/article/detail/869574/
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posted by Maro at 22:11| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

【社会】痛くて悶絶したこと

1:2013/09/08(日) 15:54:28.90 P ID:
箪笥(たんす)の角に足の小指をぶつけてしまった、包丁で指先を切ってしまった…。日常生活には数々の痛い危険が潜んでいますが、
言葉では表現しきれないような痛みを味わったことはありませんか? 教えて!gooへの質問、「痛くて悶絶したこと」には、次のような経験談が寄せられています。

「ノロウイルスに感染した時ですね。胃と腸を誰かが雑巾を絞ってるんじゃないかと思うくらい痛いというか、そのまま死ぬんじゃないかと思いました」(itazuramomoさん)

恐るべし、ノロウイルス。単なる腹痛とはワケが違うようです。

「鼻の中の骨をとる手術をした時です。(中略)…全身麻酔ではなく局部麻酔で、骨まではさすがに麻酔はあまり効かず、ベリベリとペンチで骨を砕く音、また カンカンと骨を叩く音と共に、
ただ『痛い!痛い!』と手術室で約2時間、叫び続けてました!」(taigon7755さん)

音や衝撃も加わることで、痛みの相乗効果が生まれそうです。

「主人の話です。コンタクトを無頓着に使っていたらしく目が赤くなってそれでも眼科にも行かずそのままにしてたら角膜が傷ついてしまい、(中略)…何でも目にひどい擦り傷を作ったようです。
かなりの激痛らしく家の中をのた打ち回ってました」(minami_kさん)

コンタクトレンズの扱いには、くれぐれも注意したいものですね。

「交通事故で骨折したのですが、折れた骨が腕の中でずれてました。それを医者が戻そうとしました。(中略)…悲鳴を上げました。結局、その病院では手に負えないということになり、
また救急車に乗せられ大きな病院に向かいました。そこでまた、ギュインギュインと動かされることになりました。折れた腕を。やられる前に、『先生、悲鳴上げてもいい?』と聞いたら、
『いいけど、お母さん来たよ』というので、がんばってガマンしました。オレって男じゃん、と思いました」(NannoFlowerさん)

コミカルな文体ながら、端々に激痛のエッセンスが含まれています。

■男性ならでは、女性ならではの痛みとは

「バレー部でしたが、アタック練習で股間にクリーンヒット。痛いなんてもんじゃないですよ。男なら経験あると思いますけど」(noname#12282さん)

「脚を上げてベッドに寝転がり、脚を下ろそうとしたらかかとが睾丸に当たった瞬間。男性なら解っていただけると思います」(Claudioさん)

男性ならではの痛みのようですが、自分で蹴ってしまうことなんてあるんですね。

「痛みの帝王といわれる『通風』になったことがあります。中年男性の病気と言われていますが、女性もたまになるそうです(当方まだ若い女性です)」(LuKangさん)

女性だから通風とは無関係、とは言い切れないようです。

「尿管結石。これが一番悶絶するよ」(hotman2004さん)

男性の回答者ですが、同じく女性からも寄せられていました。

「やはり出産ですよ!あの痛みは他のどの痛みよりも痛いと思います。出産するまでの陣痛の痛み…あれは生き地獄です、ハイ」(marie555さん)

女性にしかわからない痛みといえば、出産。「母強し」とはよく言ったものです。

いずれも、読んでいる方まで痛くなってしまいそうなエピソードばかりですが、さて、皆さんは痛くて悶絶した経験、ありませんか?

ソース:goo
http://oshiete.goo.ne.jp/watcher/entry/11ce7ef8a953ea9e2ac976f0325d82c1/
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posted by Maro at 22:10| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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